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flavorsチョコレート / 抹茶 / ストロベリー4
sourcesWPC・コラーゲン・乳酸菌・食物繊維1
standard毎日勧められることを基準にBrand story
問いは、
現場から。
トレーニング後に何を飲むかは、意外なほど日々の習慣を左右します。 甘すぎると続かない。重すぎると、次の食事の邪魔になる。 説明が難しいと、店頭では勧めにくい。
PRYMが見ているのは、派手な一瞬ではなく、何度も繰り返される トレーニング後の数分です。クライアントが飲み、トレーナーが伝え、 スタジオの棚に自然に置けること。その静かな基準から、味・配合・導線を磨いています。
“Luxury is not loud here. It is the confidence to recommend one simple cup, again and again.”
Principles
良いプロテインを、
良い売り方まで。
PRYMにとって品質は、成分表だけで終わりません。 誰が、どんな言葉で、どの場所で渡すのかまで含めてブランドです。
Recommendable
売るための派手な言葉より、トレーナーが現場で説明しやすい設計を優先します。
Repeatable
一度おいしいだけではなく、翌週も、翌月も手が伸びる味と口当たりに整えます。
Quiet proof
未確認の店舗名や数字で飾らず、公開できる事実から順に信頼を積み上げます。
Recovery Blend
ひとつの素材に、
頼らない。
WPCを中心に、コラーゲンペプチド、植物性乳酸菌、食物繊維を組み合わせる。 強い言葉で飾るためではなく、日々のからだづくりをひとつの習慣にまとめるための設計です。
WPC
トレーニング後のタンパク質補給を支える主軸。
Collagen
日々動く体のために、ペプチドとして加えた素材。
Lactobacillus
毎日の習慣に入れやすい、植物性乳酸菌。
Fiber
飲み心地と継続のリズムを考えた食物繊維。
Field notes
棚に置く前に、
現場で考える。
Listen
飲むタイミング、溶け方、甘さの残り方。現場の小さな違和感を拾う。
Tune
原料を足すことより、不要な重さを減らす。続く一杯へ整える。
Share
ECだけで完結させず、スタジオの棚から体験が始まる導線を育てる。
